2010年05月13日

たちあがれ日本、中畑氏の擁立発表(産経新聞)

 たちあがれ日本は11日、夏の参院選比例代表にプロ野球巨人元内野手の中畑清氏(56)を公認候補として擁立することを発表した。都内で記者会見した中畑氏は「無気力、無表情な子供を救うには国を挙げてやらなければいけない。実践力、行動力では誰にも負けない自信がある」と出馬理由を語った。目指す政策として青少年育成とスポーツ環境の改善を挙げた。

龍馬も気に入る? 大阪市の造幣局で「龍馬硬貨」の打ち初め式(産経新聞)
<郵便不正事件>「凜の会」で控訴…大阪地検(毎日新聞)
新幹線車両の部品紛失=パンタグラフの板−JR東日本(時事通信)
【新・関西笑談】「カリスマ」のつくり方(1)モデル SHIHOさん(産経新聞)
寝ころんで見ちゃダメ…3Dテレビ視聴“ルール”(産経新聞)
posted by エジリ シゲハル at 16:27| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

もんじゅ、6日運転再開=検査終了、14年ぶり−福井(時事通信)

 1995年のナトリウム漏れ事故以来、運転を停止している高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の試運転再開を控え、経済産業省原子力安全・保安院の事前立ち入り検査が5日、終了した。保安院は準備状況に問題がないと判断。日本原子力研究開発機構は6日午前、もんじゅの運転を14年ぶりに再開する。
 保安院は3日から3日間の日程で立ち入り検査を実施。運転手順やトラブルの処理状況など、試運転再開に向けた準備態勢をチェックした。
 最終日の5日は、原子力機構の組織体制について、岡崎俊雄理事長ら幹部からヒアリングを実施。検査官らは原子力機構の同行なしで、95年にナトリウムが漏れた現場も確認した。
 原子力機構は6日午前10時半ごろ、原子炉の制御棒を引き抜き、試運転の第1段階となる「炉心確認試験」を開始。早ければ8日に臨界に達する。 

【関連ニュース】
【動画】ナトリウム漏れから14年半 「もんじゅ」運転再開へ
【動画】もんじゅ、5月上旬にも再開=「前向きに」と福井県知事
〔写真特集〕高速増殖炉「もんじゅ」
〔用語解説〕「もんじゅ」
もんじゅ、現場作業の確認開始=保安院、試運転に向け

シカ急増、保護地域追われるニホンカモシカ(読売新聞)
普天間移設 社民・山内議員、官邸前で抗議…くい打ち反対(毎日新聞)
<鳩山首相>日米のさくらの女王が訪問 オバマ氏親書を持参(毎日新聞)
国際児童文学館を橋下知事が視察 「移転間違ってなかった」(産経新聞)
<ニュース1週間>普天間移設、首相「県外」断念表明/石川遼、ツアー新の58で逆転V(毎日新聞)
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